2016年8月20日土曜日

鯖(サバ)

デザインするための資料として魚の体表にある模様をいろいろと調べている。
描きやすさとわかりやすさなら「サバ」が一番だ。

図鑑やネット検索で出てくるサバの模様などでは「真鯖」がなかなか美しいと思う。

さて、スーパーマーケットへの買い出しの時に鮮魚コーナーで魚をジッと見つめて考え込んでいるのが私なのだが、切り身のコーナーにあるノルウェー産のサバは模様がかなり違うことを知った。シマシマ模様なのでマサバやゴマサバとはかなり違う。描きやすいといえばノルウェーサバなのだが、マサバの方が好みだ。

中国産ウナギの蒲焼(大)1尾が880円。まだまだ高いなぁ。
秋刀魚が並び始めている。トビウオもあった。トビウオはイメージ的にキスのやや大きい奴くらいと想像してしまうが、以外にももっと大きく、そして美しい。

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