2015年3月18日水曜日

エアブローを箱買いしてきた

パソコンの中を掃除すると、冷却用のファンのエアフローに沿って細かい埃がたくさん。エアコンプレッサの水抜き器が壊れており、ホコリ飛ばしには使えないので、HFC-152aというガスが入ったエアブロー缶を購入。

こういうものはすぐになくなるだろうし、ないよりはあったほうが良かろうと考え、注文回数の手間も省くためで購入。ずっしりとした重みはなかなかいい感じ。(エアブロー缶の大人買い

しかし、このエアブロー缶は少し傾けて噴射すると、生ガスがそのまま出てしまうという欠点があった。電子部品とかに霜がつくのはダメだろう、なによりもそのあとの水滴がまずいことになるかもしれない事は明白。

使い切った他社製のエアブロー缶と新品のエアブロー缶を直結し、中の液化したガスを移し替えることにした。中身が入っている方を上にして、下の空の缶に注入するだけ。以外と簡単。

カメラとかの掃除にも便利。

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