2014年11月19日水曜日

YosemiteのTextEdit.appでTXTをRTFに変換すると……

OS X YosemiteのTextEdit.appで作成したTXT(プレーンテキスト)をRTF(リッチテキスト)にフォーマットすると、即座に同じディレクトに保存される。ここまでは今まで通り。TXTの方は拡張子の後ろに管理番号のようなものが割り当てられる。

【再現手順】
1 - TextEdit.app を起動
2 - フォーマットをプレーンテキストに変更
3 - 適当に記述して、Untitled.txt として保存し閉じる
4 - TextEdit.app で Untitled.txt を開く
5 - Untitled.txt をリッチテキストでフォーマット
6 - 自動で Untitled.rtf が同じディレクトリに保存される
7 - 元のファイルは Untitled.txt.sb-***-*** のように拡張子の後ろに管理番号が付く

逆に RTF から TXT にフォーマットした場合はこのようなことは起きない。

このファイル、特に何も影響は無いと考え削除した。

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